We bridge global companies with top graduates from IITs, NITs, IIMs, and IISc—handling recruitment and support to ensure smooth integration and immediate impact.
A platform to hire fresh graduates full time from the top premier institutions through internships, hackathons like the Indian Institute of Technology etc.
When relocation is a challenge, we support the HR and payroll services for your full time employees so that you can focus on building great things together!
Talendy connects global companies with top Indian tech talent, managing hiring to payroll so you can focus on building with the best.
Mr. Akiyama, CTO
Batton Inc
Mr. Hashimoto, CEO
Travelience Inc
Webinar
■イベント概要 PIVOT出演で反響続々。今こそ日本の成長企業が、海外エンジニア採用に踏み出すべき理由と最初に押さえるべきポイントを徹底解説します。 現在、日本は深刻なエンジニア不足に直面しており、2030年には最大で79万人の人材が不足すると試算されています。 一方で世界に目を向けると、特にインドでは毎年約150万人の優秀なエンジニアが誕生しています。 しかし日本では、海外エンジニア活用は依然として「難しそう」「自社にはまだ早い」と感じられがちなのが実情です。 本ウェビナーでは、元Googleエンジニアとして世界基準の現場を経験し、自らもAI議事録サービスを運営するRimo合同会社代表・相川氏をゲストに迎え、スタートアップ・中小企業が海外エンジニア採用を事業成長につなげるための実践的なノウハウを解説します。 ■こんな方におすすめ CTO、VPoE、人事部門など、エンジニア人材の戦略・組織開発に関わる方 グローバル展開を見据え、海外エンジニア採用を加速させたい方 高度なAI・IT人材を確保し、DXを加速させたい企業 ■開催概要 日時:3月12日(木) 18:00~19:00 開催形式:オンライン(Zoomウェビナー)※開始前に申込者の方々にURLを送付します。 参加費:無料(事前登録制) 主催:Tech Japan ■注意事項 ・ウェビナー内容の録画、録音、撮影については固くお断りさせていただきます。 ・複数名のご参加を予定されている場合は、1名ずつのお申込をお願いしております。 ・同業他社さまにはご参加をご遠慮いただくことがございます。 ■登壇者 相川 直視 (Rimo合同会社 代表) Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学在学中より検索・自然言語処理の研究に従事。2011年Googleに新卒入社し検索システムの開発を担当。2012年Wantedlyに4人目として参画し、ランキングロジックや名刺アプリの開発をリード。2017年の上場を経験。2019年Rimo合同会社を創業。Rimo VoiceはAI議事録カテゴリ国内最大級に成長し、海外展開、AIによる仕事の自動実行を目指す。 西山 直隆 (Talendy Holdings 代表取締役) 世界最大のIT・テクノロジー集積地、インド・ベンガルール在住。デロイトトーマツグループにてベンチャー企業の成長支援に従事。アジア統括として数多くの日印連携プロジェクトを牽引。2019年、インドの高度なテクノロジーと日本企業の可能性をつなぐことを目的にTech Japanを創業。インド工科大学(IIT)と独自に連携し、IIT学内で活用されている唯一のリクルーティング・プラットフォームを開発。現在では、卒業予定学生の3人に1人が登録する最大規模のIIT人材データベースを運営し、日本企業の海外展開と人材確保を支援するエコシステムづくりに取り組む。近年はグローバル・ケイパビリティ・センター(GCC)の構築支援にも注力し、日印間のテクノロジー連携の実現に向けて活動を広げている。
February 13, 2026

Publication
ビジネス映像メディア「PIVOT」の番組『& Questions』(提供:経済産業省)に、弊社代表の西山がゲスト出演いたしました。 本動画では、「世界が争奪『インド高度人材』採用の鉄則」をテーマに、経済産業省 南西アジア室長の依田氏、デロイト トーマツ ベンチャーサポートの山田氏と共に、深刻化するエンジニア不足への解決策として注目される「インド人材」について議論しています。 2030年には最大79万人のIT人材が不足すると予測される中、年間約150万人の工学系学生を輩出するインドのポテンシャルや、世界トップ企業が争奪戦を繰り広げるインド工科大学(IIT)の採用ルール「キャンパスリクルーティング」の実態 について、現地の最新情報を交えて解説しました。 また、日本企業がインド人材を獲得・定着させるための具体的なステップや、経済産業省が推進する「日印タレントブリッジ(India-Japan Talent Bridge)」プログラムの活用法についても詳しく紹介されています。 インド高度人材の採用をご検討中の企業様や、グローバルな組織作りに関心のある人事・経営層の皆様にとって、示唆に富む内容となっております。ぜひご覧ください。 ■ 出演動画 【エンジニア不足へ最強の一手】世界が争奪「インド高度人材」採用の鉄則/現地の採用ルールを完全攻略/就活解禁前に勝負を決めるインターン/なぜインド人エンジニアは日本企業の生産性を変えられるのか? ■ 出演者 • 依田 靖氏(経済産業省 通商政策局 南西アジア室係長) • 山田 達也氏(デロイトトーマツ ベンチャーサポート グローバル事業部マネジャー) • 西山 直隆(Tech Japan株式会社 代表) ■ トピック抜粋 • なぜ今、世界と日本が「インド高度人材」に注目するのか • Google CEOも輩出、インド工科大学(IIT)の採用ルール • 日本企業が陥りがちなミスマッチと、その回避策(インターンシップ活用など) • インド人材が定着・活躍するために必要な「明確なフィードバック」文化 【インド高度人材の採用・活用に関するご相談はこちら】 Tech Japanでは、インド最高峰の理系大学(IIT等)出身のエンジニア採用支援や、定着のための組織構築サポートを行っております。 動画内で触れられている採用手法や事例について詳しく知りたい方は、お気軽にこちらからお問い合わせください。
February 9, 2026
